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2009.08.02

FDDの生産が打ち切りになります

FDDの生産が打ち切りになります

詳しくはこちら

記事によると、フロッピーディスクの生産を大手メーカー3社が打ち切るようです。

TEACなどのメーカーは2010年4月で終了のようです。

MS-DOSの時代から使われてきたフロッピーディスクですが、CDやDVDの普及ですっかり影が薄れて需要があまりないと思います。。

コメント

小中学生の時はフロッピーディスクが主流だった気がします。
今やもうFDDはほとんど使わないですね。

周りでは、フロッピーディスクはもうほとんど見なくなりました。
電気屋に行ってもFDDが付いているPCはあまり見ないですね。

周りでは、フロッピーディスクはもうほとんど見なくなりました。
電気屋に行ってもFDDが付いているPCはあまり見ないですね。

先日はコメント承認、返信ありがとうございました
とうとうですか…生産打ち切りと聞くと
時代の流れを感じますね

ついに打ち切りになってしまうんですね。
確かにFDDが付いているパソコンは見かけなくなりましたね。
少し寂しい気もしますが、やはり時代なのでしょうね。

こないだパソコン周りを片付けていたら空のフロッピーがいくつか出てきました。
FDDを持ってるから使えなくはないですけど…やっぱり需要は皆無ですよね。容量も今ではありえないほど少ないしww
『3.5インチFD』っていう表記がもはや忘却の彼方ですよ…

フロッピーディスク、全く見かけませんね。
箱形のパソコンの時はたくさんあった気がします。

コメントありがとうございます。
返答遅れてすいません。
zomaさん>>
そうですね。
私が小学生の頃は学校でもFDが主流でした。
ひできさん>>
今はUSBで外付けが多いですね。
WindowsのDSP版で一緒に買うのは多いですけど・・
カルさん>>
そうですね。
動画の普及なども・・
skyさん>>
そうですね。
データの大容量化ですね。
りゅうさん>>
故障しやすいです。。
保管してもデータが消えていたりとか・・よりありました。
モカさん>>
そうですね。
初代の富士通のFMVとかにはありました。

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